随分とマニアックな話です(笑)。
YouTubeサーフィンをしていたら、騎馬奉行と言う時代劇がありました。時代劇好きなもので、久しぶりに見入ってしまいました。奥様役は、夏目雅子さんなんですね。すごいなと思いました。時代劇ですが、中村吉右衛門の鬼平犯科帳が好きです。
https://youtu.be/odoql3_LWY4
昭和の時代に普通にやっていたテレビ番組ですが、令和の時代にテレビで放送するのはちょっと無理があるかな・・・と思いました。令和で時代劇をやるなら、ストリーをマイルドにしないといけないようですね。また、馬が活躍している時代劇だったので、馬の活躍の場を広げてほしい、と思いました。きっと、競走馬を引退した馬たちが活躍していたんだと思います。
昭和の高度経済成長の前には、日本人の生活に馬も一緒にいましたが、生活の変化で随分と減ってしまいましたね。日本の在来種の話は、東京競馬場の競馬博物館や根岸競馬場跡の馬の博物館に展示がありますね。
写真は、新宿駅のアルタ前にある馬の水飲み場(馬水槽)です。昔、街道にはたくさんありました。下の小さいのは、犬や猫の水飲み場だそうです。動物愛護の精神を感じます。同じようなものが、横浜の馬車道にありますよ。(久しぶりに、今度、行ってみようかな・・・)
時代劇も水飲み場も歴史を感じますね。
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