最近、時間のあるときは本を読んでます。
馬の本しか読まないんだけどね。
今、読み終わったのが「流星の貴公子 テンポイントの生涯」です。
テンポイントの名前だけしか知らなくて、この本を読んでると、まるで自分がそこに居たかのように思えて、ライバルのトウショウボーイとはT ・T 対決と呼ばれてたんですね。
テンポイントの最後も手に取るように、書かれてました、涙で文字が読めない時もありました。
妙光院さんに、テンポイントのお位牌がセンターに置かれてるのが、わかりました。
いつか、テンポイントのお墓参りに行こうと思います。
写真は、ネットからお借りしました。
馬の本で、お薦めがありましたら、教えて下さいね。
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